石丸幹二のシアターへようこそ 第11回 2011/7/1放送

第11回 アメリカ・ミュージカルの黎明期

久しぶりの幹二さんの声でした~。1週お休み…もあったんだけど、実は前回の放送日の夜、急に用事が入ってしまって聴けなかったんです~。「でもタイマー録音してるから大丈夫~♪」って余裕かましてたら、まんまと失敗してたのでした…(号泣)自分のおっちょこちょいぶりを痛感の巻。うう~もう金曜日の夜は結構キケンですね。7月は気を引き締めねば!
さて今回のテーマはアメリカ・ミュージカルの黎明期でした。7月に入って石丸先生がますます石丸先生化してます!自分でも「カルチャーセンターっぽい」っておっしゃってましたね(笑)やおら鼻歌も飛び出したり、なんかますます微に入り細に入り…って感じ!ジョージ・ガーシュウィンは私もダイスキ~≧∀≦たぶんみんな大スキだよね(笑)「もし劇場音楽で好きな作品は?」って聞かれたら、「『ウェストサイドストーリー』と『ポーギーとべス』を挙げる」と幹二さん。幹二さんのお話を聞いてたら『CFY』もまた観たくなっちゃったなぁ!ちなみにうるは「Someone To Watch Over Me」が超大スキスキです。
[box]2011/7/1放送 第11回 アメリカ・ミュージカルの黎明期

<PLAY LIST>
①Sunrise Sunset(屋根の上のヴァイオリン弾き)
②Ragtime/Nicolas Rose(Ragtime)
③The Easy Winners/Itzhak Perlman,Andre Previn
④God Bless America/Celine Dion
⑤Summer Time/Bibiana Nwobilo(ポーギーとべス)
⑥Swanee/Al Jolson
⑦Naughty Baby/Michele Pawk(クレージー・フォー・ユー)
⑧JACARANDA-ジャカランダ-/石丸幹二
⑨Cavatina(The Deer Hunter)[/box]
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