おっちょこちょいな日常をおくる、うるるの雑記ブログ。

Essey×3

更新されたEssayを楽しく読みました♪
あ、その前に前回の感想も、前々回の感想も書いてませんでした。Twitterで書いて、それで満足しちゃうんですよね、失礼しましたー。そいえば最近、更新頻度が高くて嬉しい限りです。幹二さん、ありがとうございます。

では駆け足で。

15日のエッセイ・・・BS時代劇「薄桜記」のお写真、初公開でした。髷に裃姿の幹二さん、とってもお似合いです!カッコイイ!やっぱり端正なお顔立ちだから何でも似合っちゃうんだなぁ…って、マジマジ眺めてしまいました!でも1話に1シーンしか登場しないのですね、それは残念っ。動画でもマジマジ眺めてたかったです。
ちなみに、すでに原作を読まれた方のお話によると、原作には富樫頼母さまは登場してないようで…?私は小説を読むヒマはなさそうだなぁと思って、ホイホイ雷蔵さまのDVDを買ってしまったのですが(←これ、雷蔵さまと勝新で、森一生監督で伊藤大輔脚本だったー!すごくない?)、まだ積んでる状態でして…(苦笑)。これいつ観られるかなー?もしたのもちゃんが登場してるようだったらご報告しますね。

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18日のエッセイ・・・つのだ邸でホンワカ笑顔のつのださんと幹二さん。お仕事の一環ではあるけど、友人宅でくつろいでますみたいなところもあって、半プライベート写真ともいえるような。「つのださんチ」という表現がツボでしたー。でも本当に写真の断片からステキなお宅なんだなぁという雰囲気が伝わってきて、人気スポットという言葉にうなづけます。うるの部屋もパイン材の家具ばかりなので、なんちゃってカントリー調と言えば言えるかも…!?(ぜんぜん違います。)
嬉しい情報がいくつか書かれていましたね♪「シアターへようこそ」につのださんがゲストで出演されて、スタジオライヴがあるということ。それから、「アンダルシアの光と影」では全員で1曲歌うことになるんですね。昨日チケットも届いたし、当日がますます楽しみになりましたー。

そして本日のエッセイ・・・8月の「兵士の物語」のお話でした。本当に偶然、あのダイナミックで鮮烈なラストシーンで息をのんだ記憶を甦らせていたばかりだったので、わぁ幹二さんとシンクロしたー!って嬉しくなりました。お写真も2カ所、同じ場所で撮ってたんだけどなぁ、ボツにしちゃって削除しちゃってたー。(畠中洋一族なので、ネコさんを採用してました。笑)
今年も松本に行けることが嬉しいです。初日の前の日がちょうどMyBirthdayなので、勝手に「幹二さんにお祝いしてもらえるー♪」と解釈して(ちょっとずれてるけど。笑)、素敵な1年の幕開けにできたらな。今回は語り手を務められる幹二さん、これまた楽しみです。
文中、いろいろな方に「ベスト男優」と評価してもらって、気恥ずかしながらも嬉しそうな幹二さんが目に浮かびました。善きお仕事が明日に繋がっていくという証ですよね!これからも、幹二さんにとって手応えのあるお仕事に恵まれますよう、全力で祈ってます。

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うるる

映画とミュージカルが大好きな、うるるのブログです。ご贔屓の俳優さんは、上質を知るミュージカル界の貴公子こと石丸幹二さん。私もコーヒーが大好きなのですが、1年に3回くらい派手にぶちまけて周囲から哀しい目をされます。自他ともに認めるおっちょこです。アイコンはふわふわ。りさんのイラストです。

マルmemo.

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