おっちょこちょいな日常をおくる、うるるの雑記ブログ。

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やっとpastoraleさんにお祝いメッセージを送りました。
ハイ、夏休みの宿題は最終日にやる子です!エヘ!(エヘじゃなーい)

きっと皆さん愛のダダ漏れラブレターみたいのを送ってると思ったので、
あえて愉快なカンジにしちゃったんだけど、今頃になって激しく後悔。
あーん、取り戻してお嬢様キャラ(え?)で書き直したーい!(>_<)

と、若干なげやりモードな気分のまま…

幹二さん、デビュー20周年おめでとうございます!

20年かぁ…すごいなぁ。並大抵のことじゃないですよ。
麗しいお顔立ちに才能もあって、ずっと主役級で活躍されてきた幹二さん
だけど、その裏には計り知れない努力があったはず。
乗り越えてきたものを誇りに、これからも大きく羽ばたいてください。
こうして20年をお祝いできるのは、ファンとして涙が出るほど嬉しいことです。心からおめでとうございます。

私が初めて石丸幹二さんという俳優さんに出会ったのは、忘れもしない92年(ぎゃー!)の春で、ラウル様@日生劇場。
私の運命を変えた「オペラ座の怪人」は、いまでも一番好きな作品デス。
そこから、ほそぼそと幹二さんを応援しながら、いつの日か幹二さんがファントムを演じる日が来たら、5番ボックスを買い占めるんだー♪なんて野望を持ってました。

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その願いは残念ながら叶わなかったけど、実は今回「エリザベート」で幹二さんのトートを観た時、ハッとさせられて。
そっかナルホド、そういうアプローチ!
作品は違えど、形を変えて夢が叶ったような気持ちになりました。

この20年という節目に幹二さんがトート役を選ばれたのは、もちろん有名すぎるほど有名な大作ミュージカルにチャレンジしてみたかったというのが大きいと思いますが、同時に、幹二さんのルーツ、原点に立ち戻れることのできる作品でもあるからでは。

なーんて、勝手に思っちゃったのですが、どうかな?はずれてたらゴメンナサイ!

20年。そして21年めへ。
プリズムのように、いろんな角度から見たら、いろんな光で輝く、
キラキラな石丸幹二さんでいてください。
今後ますますのご活躍をお祈りしています。

明日はパーティー!うおーっ!

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うるる

映画とミュージカルが大好きな、うるるのブログです。ご贔屓の俳優さんは、上質を知るミュージカル界の貴公子こと石丸幹二さん。私もコーヒーが大好きなのですが、1年に3回くらい派手にぶちまけて周囲から哀しい目をされます。自他ともに認めるおっちょこです。アイコンはふわふわ。りさんのイラストです。

マルmemo.

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