石丸幹二のシアターへようこそ 第5回 2011/5/6放送

第5回 子供たちの歌声

ちょっとインターバルがあって、5月1週めの放送。ちゃんと後援会からもお知らせがあったけど、一応エンドレスで毎週セットしてるので無事に捕獲できました~。ちなみに先週の熊川さんの放送もしっかり録音されてました(笑)子供の日の翌日ということもあって、今回のテーマは子供たちの歌声。お子ちゃまの声ってほんっと可愛い。たっぷり癒されました~!ジュディ・ガーランドだけしっかり貫禄あったけど^^美空ひばりさんみたいな?
『Billy Elliot』の後だったかな?幹二さんが「変成器前の少年の声って透明感がありますよね。いいなぁ…」ってつぶやかれたのがちょっとツボでした。幹二さんの声だって透明感ありますよう~!
[box]2011/5/6放送 第5回 子供たちの歌声

<PLAY LIST>
①Consider Yourself/Richard South(Oliver!)
②はやく王様になりたい/Scott Irby-Ranniar(ライオンキング)
③虹の彼方に/Judy Garland(オズの魔法使い)
④ELETRICITY/Liam Mower(Billy Elliot)
⑤Happiness(君はいい人、チャーリー・ブラウン)
⑥きみもとべるよ!(ピーターパン)
⑦Once UponA December/Liz Callaway(アナスタシア)
⑧Younger Than Springtime/Matthew Morrison(南太平洋)
⑨Edelweiss(サウンド・オブ・ミュージック)[/box]
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石丸幹二のシアターへようこそ 第4回 2011/4/22放送

第4回 エリザベート・十二夜

石丸幹二紹介月間のラストを飾るのは、やはり『エリザベート』ですね!トートへの役づくりが高じて、日常でニヤッと笑ったりとか…怖いんですけど(笑)。でも、たくさんの新しいことに挑んだことを、楽しそうに、時には愛おしそうに語る幹二さん。ラジオの前で、こちらまで幸せな気分が伝わってきて、去年の夏の観劇を思い出しました。『エリザベート』は幹二さんも楽しそうだったけど、観てる私も日々面白がってた気がするなぁ(笑)
ガラッと変わって『十二夜』の世界は、どこか懐かしくせつなく、遠い異国の香りのするような空気に包まれました。でも、グリーンスリーブスのメロディを聴くと、どうしても「歌詞忘れちゃったぁ~」を思い出して、ついつい笑っちゃうのはナイショだよ(*´艸`*)
[box]2011/4/22放送 第4回 エリザベート・十二夜

<PLAY LIST>
①最後のダンス/Uwe Kroger(エリザベート)
②私だけに/Pia Douwes(エリザベート)
③闇が広がる/Mate Kamara,Lukas Perman(エリザベート)
④Raggle Taggle Gypsy/RAPALJE
⑤グリーンスリーブス/Jiang Jianhua
⑥マズルカ 第2番<クヤヴィアック>/Anna Maria Jopek,小曽根真
⑦春の唄/Malcolm Gets(ニューブレイン)
⑧Pie Jesu/Sarah Brightman
⑨Memory/Betty Buckley(CATS)[/box]
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石丸幹二のシアターへようこそ 第3回 2011/4/15放送

第3回 ミシェル・ルグラン

第3回めは『壁抜け男』の特集でした。曲を聴いてるだけで、不思議なことに途端にパッと軽やかなパリの空気感が漂って、心が踊りました。幹二さんの「普通の人間」がかかった時、Radioのボリュームをちょっと上げてしまったのはナイショ(笑)パトリスさんが幹二さんに語ったルグランさんのエピソードを興味深く聴きました。後半は『ニューブレイン』と『サンデー・イン・ザ・パーク・ウィズ・ジョージ』。たった2年前のことなのに、ずいぶん前のことのように感じて、ちょっと感慨深かったなぁ。あれからギュギュギュっと濃密な時間を一緒に過ごしてるからですかね?
[box]2011/4/15放送 第3回 ミシェル・ルグラン

<PLAY LIST>
①壁抜け男オーバーチュア(壁抜け男)
②普通の人間/石丸幹二(壁抜け男)
③娼婦の歌/LaPasse-Murille(壁抜け男)
④Special Time of Day/Malcolm Gets,Melissa Erico(壁抜け男アメリカ版 Amour)
⑤Here Comes the Sun/The Beatles
⑥Time~Time&Music/Malcolm Gets(ニュー・ブレイン)
⑦春の唄/Malcolm Gets(ニュー・ブレイン)
⑧Move on/Daniel Evans、Jenna Russell(Sunday in the Park with George)
⑨Sunday/Daniel Evans、Jenna Russell(Sunday in the Park with George)[/box]
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石丸幹二のシアターへようこそ 第2回 2011/4/8放送 

第2回 ウエスト・サイド・ストーリー

石丸幹二紹介月間の2回目。今回のメインはWSSでした。いいですね~、WSSの楽曲を聴くと理由もなくテンションあがるなぁ(笑)1曲1曲が本当に名曲で、幹二さんもおっしゃってたけど50年経ってもまったく色褪せてないところがすごい!幹二さんが大学時代に知ってた数少ないミュージカルの1つだったWSS。そんな作品のトニー役を射止めた時の「ヤッター!」っていう素直な気持ちを語ってくださいました。幹二さんのトニー役、客席ですっごくすっごくドキドキドキドキしながら見たのを思い出しました~。
[box]2011/4/8放送 第2回 ウエスト・サイド・ストーリー

<PLAY LIST>
①America/Caroline O’Connor(ウエスト・サイド・ストーリー)
②Maria/Richard Beymer(ウエスト・サイド・ストーリー)
③Tonight/Hayley Westenra,Vittorio Grigol(ウエスト・サイド・ストーリー)
④Jet Song/Brian Setzer(ウエスト・サイド・ストーリー)
⑤You Raise Me Up/Celtic Woman
⑥If I Can’t Love Her/Terrence Mann(美女と野獣)
⑦風のささやき/STING
⑧僕の願い/石丸幹二(ノートルダムの鐘)
⑨見果てぬ夢/Brian Stokes Mitchell(ラ・マンチャの男)[/box]
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石丸幹二のシアターへようこそ 第1回 2011/4/1放送

第1回 アンドリュー・ロイド=ウェバー

記念すべきレギュラー放送、第1回め~!
ほぼ毎週のように幹二さんの声が聴けるなんて、何て幸せなんでしょう。基本的には台本通りなんだろうけど、時折ちらちらっと本音?が垣間見えるとこに、うふふ^^ってなったりします。4月は石丸幹二紹介月間ということで、内容は幹二さんが出演された作品を中心にセレクト。こう並べると、幹二ファンにとってはおなじみの曲たちが、イコール、アンドリュー・ロイド=ウェバー作品なのが、なんとも感動的。神様のお導きのようなものを感じます。”アンドリュー・ロイド=ウェバーの音楽がミュージカル俳優の僕を生みだしてくれた”という言葉に、ああそうだよなぁ~って、改めて思わされました。幹二さんの優しく温かな声に、癒しとパワーをいただいた50分でした♪
[box]2011/4/1放送 第1回 アンドリュー・ロイド=ウェバー

<PLAY LIST>
①Cabaret/Liza Minnelli(キャバレー)
②Entr’acte(オペラ座の怪人)
③All Ask of You/Sarah Brightman,Cliff Richard(オペラ座の怪人)
④Love Changes Everything/Michael Ball(Aspects of Love)
⑤スキンブルシャンクス/ドイツ語版キャスト(CATS)
⑥ハナミズキ/石丸幹二
⑦風のささやき/STING
⑧C’est Si Bon/Louis Armstrong
⑨Stranger in Paradise/Sarah Brightman(Kismet)[/box]
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